アイスモーク|予熱中のままピカピカしてる時は強制終了しよう!

アイスモークは電源ボタンを2秒間の間に5回押すと電源がONになります。

そして電源ボタンを長押しすることで予熱および加熱されます。しかしずっと予熱中になって加熱されない、また加熱されたまま終わらないこともあるみたい。

ではそんな時はどうすれば良いのか?

実は「強制終了」という機能がアイスモークには搭載されています。

アイスモークがおかしい時は強制終了しよう!

アイスモークを使っていて「予熱中のまま」「加熱され続ける」などおかしい時は強制終了を行いましょう。やり方は非常に簡単です。

【強制終了方法】
①電源ONの状態で、ランプが点滅するまでスイッチボタンを長押しします。
予熱(ランプの点滅)時間は10秒間です。予熱とは?
②予熱中に「ボタンを5回連続で押す」を2回連続で行います。
③予熱が強制終了され電源がOFFになります。
※強制終了後は、安全装置で制御されているため、次から加熱することができません。
安全装置を解除するためには「初期化」する必要があります。

引用元:使用方法|予熱中の強制終了について

これを行うことで強制終了し、電源が落とされます。予熱/加熱中が続くと故障の原因になるので、早めに強制終了を行いましょう。また強制終了を行うと初期化するまで起動できなくなるので注意。

強制終了した後の初期化のやり方について

アイスモークを強制終了してら、初期化しましょう。

やり方は非常に簡単なのでご紹介します。

【初期化方法】
①たばこスティックを取り外した状態で電源をONにします。
②「ボタンを3回連続で押す」を2回連続で行います。
③30秒間ランプが点滅します。点滅終了後に初期化完了になります。
④ボタンを長押しすると加熱ができるようになります。

引用元:使用方法|予熱中の強制終了について

この初期化を行わない限り加熱することは出来ませんのでご注意を。

強制終了と初期化は覚えておくと便利だし、いつか活躍する時がくるテクニックですので知っておこう。

アイスモークに不具合が起きた時は「強制終了+初期化」しよう!

アイスモークは不具合が起こる可能性は電化製品なだけに必ずあるものです。しかしそんな時のために嬉しい強制終了があります。

これを行えば不具合による故障を予防することが可能です。

そして強制終了した後は初期化して、また使えるようにしよう!また1ヶ月以内にもし不具合や故障が起きた場合は保証してもらえるので公式にお問い合わせしよう。

対応してくれる故障例などはこちらの記事が参考になります。

2,500円(税抜)で1年保証に切り替えることも出来るのでオススメです。

是非とも「強制終了と初期化」は覚えておきましょう。

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アイスモーク
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