アイスモークを購入者が掃除(メンテナンス)してみた!

アイスモーク購入者が実際に掃除・清掃してみます。

やり方は簡単か?ちゃんと汚れは落ちる?

またアイスモークには「加熱クリーニング」という機能が搭載されています。

アイスモークを実際に掃除してみた

※アイスモークの掃除を行う前に注意点があります。それは「アイスモークの熱が冷めてから掃除を行う」ことです。熱を持ったままクリーニングを行うとヤケドの危険性もありますし、ブラシが焦げる原因、そして最悪の場合は故障に繋がるため必ず熱が消えてからアイスモークの清掃は行いましょう。

まずはアイスモークのフタをとります。

そして最初は「フタの掃除」を行いましょう。

フタも簡単にブラシで出し入れすればOK。

中にあるゴミを書き出すような感じで行おう。

またアイスモークはこの様に穴から貫通することが出来るので掃除しやすい!

他のアイコス互換機と比べて簡単ですね♪

フタの掃除が終わったら、熱線針も清掃します。

同じく針周りをクルクル回すように掃除すればOKです。

アイスモークには加熱クリーニング機能がある

アイスモークに実は加熱クリーニングがあることを知っていますか?

その方法とは公式に書かれています。

【加熱クリーニング方法】
たばこスティックを取り外した状態で電源をONにします。
ボタンを3回連続で押すと30秒間ランプが点滅します。
点滅終了後に加熱クリーニング完了になります。
※強制終了後は加熱クリーニングが起動しません。強制終了後は初期化を行ってください。
※加熱クリーニング中はフタを取らないでください。

引用元:使用方法|加熱クリーニングについて

電源は2秒間に5回押すと電源ONになり、3秒間の長押しで加熱モードに入ります。ですが長押しではなく、3回連続で押すことで加熱クリーニングを行うことが出来ます。

YouTubeの動画もあるので、参考にどうぞ。

また動画では分かりやすくフタを取っていますが、実際にはフタをした状態で行います。

アイスモークはクリーニングも簡単!

アイスモークはクリーニングも簡単なのが特徴です!

また公式では「掃除頻度は20本(1箱)を目安」にしてくださいと書かれているので1箱使い終わったら掃除…を繰り返すと良い。

ブレードも針状で太いので掃除中折れにくいというメリットもあります。

掃除もしやすく、壊れにくいアイスモークは純正よりも長持ち?

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アイスモーク
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